■ホワイトメタル、ウレタン樹脂、金属挽き物、エッチングパーツ、ゴムタイヤ、デカール、各種コード類を使用したマルチ・マテリアル・キット。 ■ホイールリム、エンジンファンネル、フィラーキャップの各パーツは金属挽き物製で質感高く再現できます。なお、フィラーキャップは赤色アルマイト処理済です。 ■ノーズは取り外しができ、完成後も内部構造を見ることができます。 ■ゴムタイヤはスポンサーマークが印刷済。 ■本キット製作の参考資料として、下記の書籍が好評発売中です。 ・Racing Pictorial Series by HIRO No.39 : Grand Prix 1968 PART-02
シーズン後半に導入されたリアウイングと、Ver.Aとは異なるノーズを搭載した仕様を再現しました。
■ホワイトメタル、ウレタン樹脂、金属挽き物、エッチングパーツ、ゴムタイヤ、デカール、各種コード類を使用したマルチ・マテリアル・キット。
■ホイールリム、エンジンファンネル、フィラーキャップの各パーツは金属挽き物製で質感高く再現できます。なお、フィラーキャップは赤色アルマイト処理済です。
■ノーズは取り外しができ、完成後も内部構造を見ることができます。
■ゴムタイヤはスポンサーマークが印刷済。
■本キット製作の参考資料として、下記の書籍が好評発売中です。
・Racing Pictorial Series by HIRO No.39 : Grand Prix 1968 PART-02
以下実車説明になります。
1967年グランプリにおいて1勝を挙げたHONDA RA300の改良型として、68年シーズンに投入されたホンダのF1マシンがRA301です。RA301は前年型からエンジンの吸排気系のレイアウトが見直され、車重も軽量化、シーズン後半にはリアウイング等の空力面での新機構も採用されました。
RA300における欠点を潰して満を持して登場したRA301でしたが、レースでは苦戦を強いられ、成績は2度の表彰台を獲得するに留まりました。ホンダが苦戦したのは、フォードによるコスワース・DFVエンジンの市販化によりDFV勢が上位を独占したたことが大きな要因のひとつとなりました。
またこの年、イギリスを本拠地に開発されたRA301に対し、日本で開発された空冷エンジン搭載のRA302がフランスGPでデビューしましたが、悲劇的な事故が起きてしまいます。その後68年シーズン終了まで、チームはRA301で戦うことになります。
そして、この年を最後にホンダワークスはF1からの撤退を発表、第一期ホンダF1活動に幕が下ろされることになりました。その復活の時は、1980年代ターボパワー時代の幕開けまで待つことになります。
完成品画像は参考画像です。
商品は未塗装、未組立のキットです。
ノークレームノーリターンでお願いします。
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